TOP > コールセンター > 導入事例 > 該当者への連絡業務
該当者への連絡業務
キャンペーンの当選連絡や、家電の修理完了のご連絡など、テレネットでのアウトバウンド業務の導入事例をご紹介いたします。
新卒採用の面接合格者への連絡及びスケジュール調整業務
新卒者の採用試験を実施した建設会社O社様から、一次試験の合格者への合格連絡と二次試験へのスケジュール調整を依頼される。
導入フロー図
- 一次試験合格者に対して合格発表の発信を行って欲しい。
- 合否の確認に電話をかけてくる学生に合否通達と、合格であれば二次試験の予約受付を行って欲しい。
- 二次試験のスケジュールと店員に合わせて合格者の予約受付を行って欲しい。
- クライアント様にて面接終了後、合格した学生の名前、電話番号のリストを頂く。
- 二次試験のスケジュールと定員に合わせて、合格連絡の発信をする。
- 着信をみて折り返してくる学生の電話を受け、名前から内容を確認して合格者であれば予約受付。
期間
面接開始から合格発表までの1ヶ月間
申込内容
採用一次試験の合格通知及び、二次試験のスケジュール調整を頼みたい。
受電内容 (受付窓口)
導入後の改善点
一次面接から二次面接までの業務をアウトソーシングする事で、専用のスタッフを配備する必要が無く、実質的にコストを削減する事ができた。更に、連絡のミスがなく、スムーズに二次試験、本採用と進む事ができた。
該当者への連絡 業務例
1.お客さま相談窓口
顧客からのお問合せ・ご相談に的確・迅速に対応します。
2.受付窓口
各商品専用のキャンペーンやイベントの申込受付など、幅広い受付窓口業務を行います。
3.クレーム処理
顧客からの意見・要望を処理し、貴社へフィードバックすることにより貴社サービスの向上に結びつけます。
4.カスタマーサービス
商品内容の取扱い説明、注文や登録データ変更などに対応します。
5.資料請求受付
商品カタログや、資料請求の受付、発送までを行います。
送付先顧客のデータベース化も可能です。
6.eメール対応
貴社に出されたeメール・Webフォームによるお問合せを一元管理。
オペレータがひとつひとつに柔軟に対応いたします。


会社概要
品質
採用情報
サイトマップ


